施工実績ギャラリー
駆除
総数75件 前の12件へ← 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 →次の12件へ
|
関西では6月初旬からイエシロアリという種類の羽アリが大量に飛び出しています。 |
|
人間が木材で住宅を建築するようになって、シロアリは害虫として脅威の存在となりました。 |
|
4月中旬頃から、ヤマトシロアリの羽アリが関西各地で飛び出します。 |
|
(株)ヤマト白蟻研究所ではシロアリ対策を主にしていますが、 |
|
関西では6月初旬から7月にかけて、イエシロアリという種類の羽アリが大量に飛び出します。 |
|
ヤマト白蟻研究所では、年間1000件ほど床下の調査を行っています。 |
|
ムカデが多く生息していたり、室内に入ってくるのは外部の環境が大きく関わっています。 |
|
こちらの被害写真は、コンクリート造りでオシャレな洋館の壁の中をヤマトシロアリが食害しているものになります。 |
|
ヤマトシロアリの羽アリが関西各地で飛び出しております。 |
|
関西では、4月中旬頃からヤマトシロアリの羽アリが大量に飛び出します。 |
|
シロアリの巣はどこにあるかご存知でしょうか? |





関西では6月前半から7月にかけてイエシロアリの羽アリが大量に飛び出します。
イエシロアリは、地面の下に最大100万匹にもなる巣を構築する日本一どう猛で、最も脅威になる種です。
同業者さんの中でも、駆除の難しさやリスクを考えてイエシロアリは保証なしや、施工を断られるケースもあります。
よく相見積りの比較時に、簡易的にとりあえず柱に薬を入れるだけで後は知りません。という対応をされている事例も多いです。
(株)ヤマト白蟻研究所では、他社さんが断ったり保証を出せない難物件でこそ真価を発揮できます!
シロアリ対策専門業者のシロアリ対策は、液剤を床下に撒くだけではありません。
シロアリの生態や習性を熟知し、それらを活かして液剤、ベイト剤、粉剤、ムース剤を適材適所に処理し、駆除が完了するまで経過観察と随時追加処理します。
駆除が完了したのを見届けるからこそ、5年保証書を発行できる物件も多いのです。
今回は、一階上部の胴差(ドウサシ)という部材をイエシロアリが食害し、羽アリを大量に郡飛させて現場です。
そちらを餌木で、誘引しベイトBOXを取り付けたところです。
今後、定期的にベイトを追加投入して巣の根絶を目指します。
駆除完了後に、床下や一階天井裏、大屋根付近に予防処理をして完了となります。
期間は2ヶ月〜3ヶ月程度となります。
そんなイエシロアリは、関西では大阪湾沿いの地域に多く生息しています。
そして、最近は気密性の高い住宅の普及や、温暖化の影響もありイエシロアリ生息地域が拡大しています。
イエシロアリ駆除には色々な方法があり、建物の構造や被害状況でかなり左右されます。
万が一、イエシロアリ被害の場合は必ず事前無料調査が必要です。
マイホームで何か気になる事があれば電話、メール、LINE、Facebook、YouTube、お手紙なんでも結構ですので、まずはお気軽にご相談下さい。